NPO法人
四万十市への移住を支援する会

雨続きの毎日。
 高知の夏は、湿気との戦いです!

四万十市への移住をサポートします☆彡

 四万十市へ移住して来られた皆様には、この美しい自然環境を次世代へ繋ぐ地域コミュニティの担い手になっていただき、元気に働いて四万十市を活性化させていただきたいと思っています。
 私たちは、14名のボランティア会員と、4名の事務局スタッフで移住支援を行っています。第二の故郷として四万十市を選んで頂いた皆様の「田舎の親戚」のような立場となって、移住から定住までご支援させて頂きます。

                ~お知らせ~
 国内すべての地域にお住いの皆様の移住支援を再開しております。ただし、今後の感染の状況により、変更となる場合もあります。県をまたいでの移動の自粛が要請されている地域や、感染者が増加している地域からお越しの方には、個別に対応を検討させていただきます。

 新規移住支援登録は、通常通り受付していますよ(^o^)/ 家のこと、移住後の暮らしなど、お気軽にご相談ください。
 事務所へお越しの方には、1)検温、2)マスクの着用、3)手のアルコール消毒をお願いしており、マスクの無い方には、当会で準備しています。
 大変な時ですが、みんなで乗り切って、移住の夢を叶えましょう! 
令和2年7月14日現在

主な活動紹介

移住相談

 移住希望の方はまずはじめに「移住支援登録」をお願いします。登録いただくと、担当者より連絡を差し上げます。事務局スタッフは4名おり、お仕事・お住まいなど移住・定住に関して様々なご相談に対応いたします。

移住支援登録(市移住HP)

NPO面談

 移住支援登録の次のステップ。面談にはNPO理事会員が2名以上参加し、住まいやお仕事など、移住に関する相談をお聞きしながら支援内容を決めていきます。基本的には、平日の午前9時半~、または午後1時半~で日程調整させていただきます。

空き家のご案内

 家主さんから提供いただいた移住者向けの空き家は四万十市役所が情報提供しています。
 面談で、ご要望をお聞きし、お勧めする空き家へ、当会のスタッフがご案内します。ご案内後、1週間以内に家を借るかどうか、お返事いただきます。面談を受けた後でのご案内です。

移住支援空き家(市移住HP)

定住支援

 定住支援として、色々な相談に対応しています。また、体験プログラムや食事会など、仲間作りを目的とした交流会を、年5~6回開催しています。
 定住支援は、県外から移住されて3年未満の方を対象としています。移住3年経過後も、交流会にはご参加いただけます。
 四万十市で楽しく暮らしましょう!


イベント・交流会情報

Life in Shimanto City.
しまんと暮らし

イベント

これまでのイベント・交流会

【2020】

7.2  オンラインミニ相談会 vol.1
6.16 交流会「ランチ会」【感染防止のため中止】

5.8 物件所有者向け・空き家相談会【感染防止のため中止】
3.14 交流会「木工体験」【感染防止のため中止】
2.19 物件所有者向け・空き家相談会
1.31 交流会「新年会」
1.26 相談会「JOIN移住・交流&地域おこしフェア2020」東京

【2019】

12.7 交流会「女子会」in 西土佐
12.1 相談会「高知暮らしフェア2019」東京
11.30 相談会「高知暮らしフェア2019」大阪
11.9   相談会「高知暮らしフェア2019」名古屋
10.27 相談会「四国暮らしフェアin東京2019」
10.5 相談会「もうひとつのふるさと探しフェア(大阪)」

8.31 交流会「リバーサップ体験&移住交流会」in 三里
7.27 相談会「おいでや!いなか暮らしフェア2019」出展
7.14 ビーチクリーン交流会in双海サーフビーチ
6.1     交流会 in 土佐清水(四万十市・土佐清水市合同開催)
4.12 しまんとターン交流会

よくあるご質問

Q空き家の契約について教えてください。
A 空き家の契約は、3年の定期借家契約です。自動更新ではありませんが、貸主から退去してほしいという書面が届かない限りは、契約期間満了後も居住が可能です。宅地建物取引士の資格を持つ、当会のボランティア会員が、無料で立ち合います。契約には、連帯保証人1名(印鑑証明書の提出をお願いします)、敷金(家賃の2か月分)が必要です。
Q空き家を所有(管理)しています。貸したいのですが?
A 空き家調査は、随時実施しております。電話にて依頼をお願いします。0880-35-2357!また、当会には、1級建築士のボランティア会員もおりますので、修繕についてもご相談ください。
 貸そうかどうしようか迷っている、という場合も、お気軽にご連絡ください。経験を積んだスタッフが、相談に応じています。
 家の所有者は確定していますか?所有者が決まっていないと、貸した後にトラブルが発生することがあります。移住された方は、都会での住居を引き払って引っ越して来られます。契約直前に、「やっぱり貸さない」というのは困りますので、まずは所有者(代表者)を確定してください。また、近くの親族の方(おじさん、おばさん)にも、家を移住支援で貸すことを話して、承諾を得てください。
 四万十市の移住支援の家賃の上限は月額3万円ですが、移住支援の家賃の相場により賃料を決定しますので、思いの外、安くなります。少しでも高く貸したいという方は、まずは市内の不動産業者さんでご相談ください。
Q空き家の写真で、家の中に荷物がそのまま残っていますよね?
A 四万十市の移住支援では、家主さんの負担を軽減するため、荷物の残った状態でも、空き家の情報提供を受付しております。もちろん、片付けていただければ、借主さんは早く見つかるでしょう。ただ、家主さんが高齢で片付けが大変だったり、荷物の処分を業者さんに頼めば、結構費用がかさみます。
 移住支援に情報提供いただき、借主さんが決まった家について、当会が業者さんに依頼して、2トントラック1台分の荷物撤去をしております(年間10件程度の予算のため、すべての家で実施できるものではありません)。2トントラック1台分で捨てきれない場合は、家主さんの追加負担が発生する場合もあります。
 また、借主さんが、家の家具・家電をそのまま使いたいという場合もありますので、家を借りたい方でご要望がありましたら、空き家見学の際に、ご相談ください。(長い間使っていない電化製品、電気を通したら、使えない!時もあります。)
Qスタッフは、どんな人ですか?
A 当会は、14名のボランティア会員と、4名の事務局スタッフで支援を行っております。ボランティア会員の皆さんは、市の元教育長、市の農業委員長、県の狩猟会副会長、会社経営者、市役所職員OBなど、各種分野に精通した方にご協力いただいております。事務局スタッフは、兼業可で、当会の理事を兼務しサーフィン大好きなセレクトショップのオーナー、宿泊業を営み馬を飼う山暮らしの移住者、同じく宿泊業を営みリンパケアも行う移住者、宅地建物取引士の資格を持つ総務局長という、面白いメンバーです。移住支援登録の内容を確認させていただき、皆さんに一番合った担当者が、移住をサポートさせていただきます。
 家主さんからのご相談については、副会長または総務局長が対応させていただく場合が多いです。
 その他、先輩移住者さんや地元の方に、「高知県地域移住サポーター」になっていただき、移住後の困りごとの相談に乗っていただいております。(ご協力いただいている皆様、本当にありがとうございます!)
Q空き家の写真で、家の中に荷物がそのまま残っていますよね?
A 四万十市の移住支援では、家主さんの負担を軽減するため、荷物の残った状態でも、空き家の情報提供を受付しております。もちろん、片付けていただければ、借主さんは早く見つかるでしょう。ただ、家主さんが高齢で片付けが大変だったり、荷物の処分を業者さんに頼めば、結構費用がかさみます。
 移住支援に情報提供いただき、借主さんが決まった家について、当会が業者さんに依頼して、2トントラック1台分の荷物撤去をしております(年間10件程度の予算のため、すべての家で実施できるものではありません)。2トントラック1台分で捨てきれない場合は、家主さんの追加負担が発生する場合もあります。
 また、借主さんが、家の家具・家電をそのまま使いたいという場合もありますので、家を借りたい方でご要望がありましたら、空き家見学の際に、ご相談ください。(長い間使っていない電化製品、電気を通したら、使えない!時もあります。)
Q移住支援に面談が必須なのは、なぜ?
A面談では、移住希望者の皆さんの、移住後に思い描く四万十暮らしのプランをお伺いし、その内容に沿って、空き家の紹介や、その他の支援を行っていきます。合否をつける場ではありませんが、地域の方と仲良くする意思のない方など、一定の場合は、支援をお断りする場合があります。移住で避けたいのは、地域や家とのミスマッチで、トラブルを未然に防ぐ目的もあります。
 また、空き家を借る場合、集合住宅に入るのとは違います。一戸の戸主として住んでいただきますので、難しいことはありませんが、地区の行事への参加、家の維持管路、四万十市への転入などについて、ご協力をお願いしています!所要時間は1時間半~2時間程度、通常は、平日の朝または昼過ぎに、コーヒーを飲みながら、ざっくばらんにお話しています。
 面談の際は、運転免許証など、本人確認書類をご提示いただきます。また、移住には家族の同意(成人の方も)が必要ですので、予め家族に相談して、オーケーをもらってから面談にお越しください!
Qペットと一緒に暮らしたいけど?
A ペットも家族の一員。一緒に移住したいですね。ペットと住める家は、数に限りがあります。空き家情報をご覧ください。
Q家を自分でリフォームできますか。
A家のリフォームは、専門的な知識や技術を要します。雑誌やウェブサイトを見れば、簡単にできるように思いますが、実際は違います。これまでリフォーム問題が、家主さんと借主さんのトラブル第1位で、退去後に家が使えなくなったり、引っ越し時に多額の費用をかけて原状回復する必要があったりしました。当会では、壊れたものの修繕を除き、基本的にリフォームはご遠慮いただいております。リフォームしたい方は、家を買って、直しましょう!
Q移住支援に面談が必須なのは、なぜ?
A面談では、移住希望者の皆さんの、移住後に思い描く四万十暮らしのプランをお伺いし、その内容に沿って、空き家の紹介や、その他の支援を行っていきます。合否をつける場ではありませんが、地域の方と仲良くする意思のない方など、一定の場合は、支援をお断りする場合があります。移住で避けたいのは、地域や家とのミスマッチで、トラブルを未然に防ぐ目的もあります。
 また、空き家を借る場合、集合住宅に入るのとは違います。一戸の戸主として住んでいただきますので、難しいことはありませんが、地区の行事への参加、家の維持管路、四万十市への転入などについて、ご協力をお願いしています!所要時間は1時間半~2時間程度、通常は、平日の朝または昼過ぎに、コーヒーを飲みながら、ざっくばらんにお話しています。
 面談の際は、運転免許証など、本人確認書類をご提示いただきます。また、移住には家族の同意(成人の方も)が必要ですので、予め家族に相談して、オーケーをもらってから面談にお越しください!
Q移住後、困ったことがあったら、どうしたらいいですか。知り合いができるかも、不安です。
A 県外から移住された皆様には、移住後3年間、定住支援を行っており、生活の不安を解消できるよう、サポートしております。また、年に数回、移住者交流会を開催していますので、仲間作りの場として活用ください。
Q活動集落への参加は必須ですか。ずっと都会暮らしで、草刈りの経験はありません!
A 当会が支援した皆様には、集落活動への参加をお願いしております。地区への加入、区費(町内会費)の支払い、集落のボランティア活動への参加(草刈りなど)、集会への参加が主な活動です。草刈りは、年に2回程度、鎌や草刈り機があれば持参し、無ければ手ぶらでも構いません。相談いただければ、NPO事務局で鎌や電動草刈り機を貸し出します。刈った草を集める作業などもありますので、女性単身でも大丈夫です。軍手は、必須です。街中や海辺では、草刈りが無い地域もあります。
 参加しない場合は、数千円のお金を別途徴収する、という地域もありますが、お金を払えば不参加でもいい、というルールではなく、1件の家から1人でいいので参加いただくことが大切です。地域の方と知り合う機会ですので、積極的なご参加をお願いします。
Q引っ越し費用の補助など、移住してもらえるお金はありますか?
A四万十市では、そのような制度はありませんが、高知県移住促進・人材確保センターで引っ越し・レンタカー・宿泊の割引など、様々な割引サービスがありますので、「高知家で暮らし隊」に会員登録をお願いします。
Q移住後、困ったことがあったら、どうしたらいいですか。知り合いができるかも、不安です。
A 県外から移住された皆様には、移住後3年間、定住支援を行っており、生活の不安を解消できるよう、サポートしております。また、年に数回、移住者交流会を開催していますので、仲間作りの場として活用ください。
Q移住支援登録したら、四万十市に移住しないといけませんか?他の地域も検討したいのですが。
A 移住支援登録すると、担当者が決まり、今後の支援について相談させていただきます。当会は、皆さんがご自分に合った地域で、楽しく幸せに暮らしていただきたいと考えておりますので、四万十市に限らず、色んな地域への移住を検討されるよう、おススメします。高知県西部(幡多)の他の市町村も、それぞれ特徴があり、素晴らしい地域です。高知県への移住を決めているが、どの市町村にするか迷っている、という方は、高知県移住コンシェルジュ(℡0888239336)にご相談ください。
 過去に移住支援登録された方で、他の地域への移住を決めた方は、お手数ですがご一報ください。
Q仕事をしているので、土日しか相談できません。土日でも相談・面談できますか。
A 相談は、電話だけでなく、メールでも対応していますので、夜間や休日は、メール、問い合わせでご相談ください。
 面談は、ボランティア会員の皆さんにお願いしています。土日は、対応いただける会員さんが少ないため、基本的には平日での面談をお願いしています。
Q高知県内に住んでいます。県内の他の市町村から四万十市へ移住したいのですが、支援を受けられますか。
A 基本的には、県外の方を支援しています。県内の方も可能ですが、紹介できる空き家は、少ないのが現状です。当会は、県外から移住される方に、3年間の定住支援を行っております。これは、家主さんに対しても同じで、この3年間の定住支援をご希望の家主さんが多く、ほとんどの家は、県外からの移住者さん向けとなっています。また、中には県の補助金を利用して改修した家があり、こちらも県外からの移住者さんにしか貸せないことになっています。空き家情報に「県外限定」と記載していますので、ご確認ください。
 高知県「2段階移住」ご利用の方は支援できますので、ご相談下さい。
Q転勤で四万十市へ行きますが、山間地で暮らしてみたいので、支援してもらえますか。
A基本的には、「定住」される方を支援していますので、「転勤」の方はお断りしています。ただ、転勤であっても、定住されるご意思のある方は支援していますので、移住支援登録され、担当者にご相談ください。2~3年での異動が分かっている場合や、集落活動に参加されない方は支援をお断りする場合があります。
Q都市部に住民票を置き、四万十市に家を借りて別荘のように使い、2拠点移住をしたいのですが、支援してくれますか。
A 2拠点移住は四万十市の「移住」に当たらず、ご支援できません。ただし、四万十市に住民票を置き、月に1週間程度、県外で働くといった場合は、支援できる場合もありますので、担当者に相談してみてください。空き家を提供をする家主さんは、家を「管理」してもらいたいとのご希望ですので、長期間、四万十市を離れて海外に行くような場合も難しいかもしれませんね。
Q移住支援登録したら、四万十市に移住しないといけませんか?他の地域も検討したいのですが。
A 移住支援登録すると、担当者が決まり、今後の支援について相談させていただきます。当会は、皆さんがご自分に合った地域で、楽しく幸せに暮らしていただきたいと考えておりますので、四万十市に限らず、色んな地域への移住を検討されるよう、おススメします。高知県西部(幡多)の他の市町村も、それぞれ特徴があり、素晴らしい地域です。高知県への移住を決めているが、どの市町村にするか迷っている、という方は、高知県移住コンシェルジュ(℡0888239336)にご相談ください。
 過去に移住支援登録された方で、他の地域への移住を決めた方は、お手数ですがご一報ください。
Q契約した後で、転居することはできますか。
Aもちろんです。他に良い家が見つかった、職場に遠い、地域と合わない等、理由の如何を問わず、引っ越し出来ます。移住支援で契約された場合、1か月以上前に告知すれば、解約できます。ただし、契約開始後3年以内の場合は、敷金と同額の違約金が発生します。家賃1万円の場合は、2万円の違約金です。
 移住支援で2回空き家を紹介することはできません。1回だけです。空き家との出会いは、運とタイミング。「ご縁」です。担当者とよく話し合って、良い家と巡り合ってください。

Q四万十市に住んでみて、暮らしを体験できる施設はありますか。
A四万十市のお試し住宅があります。1軒しかありませんので、ご希望の方は、四万十市企画広報課℡0880341129へお問い合わせください。申込者多数の場合は、選考になるようですよ。四万十川下流の高台にある、海にも近い広い庭のある一軒家です。
Q田舎でも、新しい家で、最新の設備で暮らしたいのですが、そのような家はありますか。
A 新築の貸家は、市内の不動産業者にお問い合わせください。移住支援の住宅は、そのほとんどが使わなくなった古い家で、設備が古く、快適とは言えません。ただ、その手間暇かかる暮らしを楽しみたい、という方にはおススメです。また、入居後、壊れたところがあっても入居者負担で修理が必要なため、予想外の出費がかさむ場合があります。すぐに住める空き家も時々出ますが、海辺や山間地です。市街地ではありません。優先的に移住支援登録している方にご紹介しますので、ホームページに掲載されないまま決まってしまうこともあります。家を購入したい場合も、市内の不動産業者へご相談ください。事務局スタッフも、町暮らしと山暮らしが半々です。四万十市には、沢山の不動産業者があり、大自然がすぐ近くにある快適な暮らしもできますよ!
Q契約した後で、転居することはできますか。
Aもちろんです。他に良い家が見つかった、職場に遠い、地域と合わない等、理由の如何を問わず、引っ越し出来ます。移住支援で契約された場合、1か月以上前に告知すれば、解約できます。ただし、契約開始後3年以内の場合は、敷金と同額の違約金が発生します。家賃1万円の場合は、2万円の違約金です。
 移住支援で2回空き家を紹介することはできません。1回だけです。空き家との出会いは、運とタイミング。「ご縁」です。担当者とよく話し合って、良い家と巡り合ってください。

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組織情報・アクセス

団体名 NPO法人 四万十市への移住を支援する会
住所 〒787-0027高知県四万十市中村天神橋32
電話 0880-35-2357
メール iju@chic.ocn.ne.jp
代表者 岡島喜三
設立 2014年12月12日
アクセス 土佐くろしお鉄道中村駅から
徒歩  :30分
タクシー:5分
メール iju@chic.ocn.ne.jp
駐車場 事務所の北隣に来客用あります
営業時間 午前8時30分~午後5時
定休日 土日、祝日、年末年始
メール iju@chic.ocn.ne.jp

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