Life in Shimanto City.

四万十暮らし

活動紹介

移住相談

移住のご相談には、専任スタッフ3名が対応させていただき、お仕事・お住まいなど移住後の新生活に向けていろいろなご相談に対応いたします。また、当会には地元事業者や行政職員OBの方々が理事、会員として総勢14名在籍し、各専門分野でのご相談対応も可能です。

移住支援住宅

市民から提供いただいた空き家を移住支援住宅として市が情報管理し、ご希望に添ったお家をご提供いたします。賃貸借期間は3年間で契約には当会に在籍します宅建士が契約に立ち会いますので安心です。

〇四万十市の移住支援住宅の情報はこちら
〇移住支援住宅の中から、当NPOが厳選したオススメ物件情報はこちら。

NPO面談

面談にはNPO理事会員から2名以上参加し、移住希望の方から移住後の生活ビジョンやお仕事や住まいの相談などをお聞きし、私たちでどのような支援をさせていただけるか情報をお聞かせていただく場です。

イベント・交流会

年に4~5回程度、NPO主催で交流会を開催しております。歓迎会や空家の修繕技術を学ぶワークショップや炭作りやカヌーなどの自然体験メニューなどを企画しております。また、交流会には市民の方にも参加していただき、移住事業の理解を深めていただく場にもなっています。

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空き家

四万十市に登録頂いている「移住支援住宅」の中より、当NPO法人スタッフがオススメする空き家を紹介しています。

Pic up! 空き家情報

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イベント

『しまんとターン交流会』NEW!

『四国暮らしフェア in 東京 2019』

2019年8月31日
海・山・島・街など、多様なライフスタイルが実現できる四国4県(徳島県・香川県・愛媛県・高知県)が共同で開催する移住・交流フェア!
四万十市も参加しますので、ぜひご参加ください!

お問合せフォーム

これまでのイベント

【2019】
8.31 移住交流会「リバーサップ体験&移住交流会」
7.27 移住相談会「おいでや!いなか暮らしフェア2019」出展
7.14 ビーチクリーン&ビーチヨガ移住交流会 in 双海サーフビーチ

6.1     磯遊び交流会@土佐清水(四万十市・土佐清水市合同開催)
4.12 しまんとターン交流会
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ごあいさつ

私たちは、阪神淡路大震災後の移住者受入れのボランティア団体として地元の有志が集い活動を始め、平成25年には四万十市と連携し、より行政機関や関係団体との連携を円滑に進めていくために「NPO(特定非営利団体)法人 四万十市への移住を支援する会」を設立しました。

四万十市の移住支援活動を始めて22年になりますが、私たちの子孫が、末永く生まれ育った美しい自然の中で生活できる環境を守り育て、地域の過疎化を食い止め、昔ながらの祭礼や集落の活動を維持していくためにも移住希望の方を呼び込み、産業の担い手を確保して経済を活性化し、過疎化が急激に進展している中山間地域の集落の新たな居住者として、地域コミュニティの担い手になっていただきたいと思います。

また、第二の故郷として四万十市への移住をご検討、ご決断していただいた人に対して、四万十市の親戚のような立場になってお問い合わせやご相談に対応し、移住の実現と移住後も長く定住していただけるようご支援させていただきます。

どうか本趣旨へのご理解とご支援をお願い申し上げます。

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よくあるご質問

Q移住したいのですが、何から始めたらよいですか?
Aまずは、移住してどのような暮らしをしたいのか、「農業をしてみたい」 「定年後、川のそばでのんびり暮らしたい」 などなど……住まいや仕事をどうするかといった点について具体的に考え、家族とよく相談しましょう。
住んでみたい地域が見つかったら一度は現地へ足を運び、病院や学校、スーパーなど生活に必要な情報を収集しましょう。
四万十市では、専門の移住推進員と地元で長年移住支援活動をしていますNPO法人「四万十市への移住を支援する会」 と連携して、皆様の移住をサポートさせていただきますので、まずは、お問い合わせください。
Q気候について教えてください。また、台風や地震は大丈夫ですか?
A四万十市は、県内第3位の人口を有する高知県西部の中心都市です。
夏の暑さが厳しく、北西からの風が吹くとフェーン現象に加え、太平洋からの海風も入りにくくなるため高温になりやすいです。また、南からの湿度が高い空気が高い山々にさえぎられて多量の雨が降ります。台風も、確かに多いですが、これまでも被害が多かったため、しっかりと対策が取られています。
また、ニュースでも取り上げられる駿河湾から九州沖にかけて位置する南海トラフでは、今後30年以内に70パーセント程度の高い確率で地震が起こりるとされており、高知県全体で東日本大震災の直後から南海トラフ地震対策の加速と抜本強化を図っています。
Q交通機関について教えてください。自家用車は必要ですか?
AJR四国や土佐くろしお鉄道の利用で関西までのアクセスが可能であり、市内ではバスなどの交通機関もありますが、まだまだ都会に比べて公共交通機関が整っていない為、家庭における自家用車の必要性が高い土地柄です。
Q移住したいのですが、何から始めたらよいですか?
Aまずは、移住してどのような暮らしをしたいのか、「農業をしてみたい」 「定年後、川のそばでのんびり暮らしたい」 などなど……住まいや仕事をどうするかといった点について具体的に考え、家族とよく相談しましょう。
住んでみたい地域が見つかったら一度は現地へ足を運び、病院や学校、スーパーなど生活に必要な情報を収集しましょう。
四万十市では、専門の移住推進員と地元で長年移住支援活動をしていますNPO法人「四万十市への移住を支援する会」 と連携して、皆様の移住をサポートさせていただきますので、まずは、お問い合わせください。
Q移住された方の情報はありますか?
A市ホームページにあります 「移住支援/インタビューページ」 や移住パンフレットに掲載記事がありますので、ご参考にしてください。パンフレットの郵送も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
Q移住支援を受ける前に面談が必要なのはなぜですか?
A

四万十市では、移住支援を受ける前にNPO法人「四万十市への移住を支援する会」役員との面談を受けていただいております。面談では、家族構成や移住後の生活プランなどをお伺いしています。移住希望者が四万十に移住・定住をしやすくなるよう、経験豊富な理事からアドバイスをさせていただいたり、面談を受けていただいた移住者の方には、移住後のトラブルにあった時もNPO法人が支援をしますので、ぜひ面談を受けていただくことをオススメしております。

Q移住された方の情報はありますか?
A市ホームページにあります 「移住支援/インタビューページ」 や移住パンフレットに掲載記事がありますので、ご参考にしてください。パンフレットの郵送も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
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関連リンク

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組織情報・アクセス

団体名 NPO法人 四万十市への移住を支援する会
住所 〒787-0027高知県四万十市中村天神橋32
電話 0880-35-2357
メール iju@chic.ocn.ne.jp
代表者 岡島喜三
設立 2014年12月12日
アクセス 土佐くろしお鉄道中村駅から
徒歩  :30分
タクシー:5分
メール iju@chic.ocn.ne.jp
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